訪問介護について About Home Nursing

「寝たきりだった父がリハビリで少しづつ良くなっています。」

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ご自宅でリハビリを継続するために、
自費の訪問看護を利用しようと思い立った娘さんからいただいたお言葉です。

対象者とそのご家族の基本情報

対象者 お父様、60歳代 同居の
ご家族
お母様60歳代と娘さん
対象者の
状態
脳梗塞
リハビリテーション
ご家族の
状況
お母様と娘さんが同居。
少しでもお父様に回復して
欲しいと願う。

脳梗塞で倒れた父に少しでも回復して欲しいという願いから、リハビリ病院を退院後も自宅で看護師さんにリハビリを手伝ってもらうことにしました。

倒れるまで全く健康そうだった父が、手術の直後は寝たきりで話すこともできなくなって、家族は大きなショックを受けました。

でも、医師から「幸い症状は軽いほうなので、リハビリである程度回復する」と言われ、希望を取り戻しました。

病院から紹介されて自宅でも自費の訪問看護を利用してリハビリを行なうことにしました。

退院した日から、毎日5時間、病院から指示されたリハビリ訓練のほか、食事の介助や、話しかけ、音楽鑑賞、一緒に歌ってもらったりと、いろいろなメニューを約二ヶ月間、集中的に行なっていただきました。

今では、少しづつ身体も動かせるようになり、
意思の疎通ができなかった父が、声を出して何かを伝えようとするまでに回復しています。

娘さんより

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